2021/1/14 職場で発信
誤解の無いよう書いておくと、ロックが好きだったのは(今でも好きですが) 高校生の頃で、高2のときテクノポップの洗礼を受け、それ以降はフュージョンやジャズ(いわゆるインストルメンタル)、最終的にヒップホップ(日本語ラップ)に行き着きました。
若い頃は、粋がって意味もよくわからず英語の歌や、歌詞の無いインストばっかり聴いてましたが、大人になり40も過ぎて日本語ラップを聴いて、やっぱり日本人は日本語の歌詞が一番だと反省しました。
日本語ラップといってもラップバトルやフリースタイルなどには興味無く、十分に練られて磨き上げられたリリックのライムスターが一番でしょう。
Kreva なんかもいい。
それにしても、近頃の若いもんは日本語ラップを聴かぬのでけしからん。
ライムスターを知らぬとは、日本の教育はどうなっとるんだ!



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